クラカグループ(倉敷青果荷受組合)





紹介されましたに関する記事

平成29(2017)年6月19日の農経新聞で
2016年度・全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査が掲載されました。
記事によりますと、地方市場は2年連続で取扱高が増加しております。

倉敷青果荷受組合は 2015年度 20位 からランクアップし
2016年度 19位 青果物全体取扱高 13,092,904,000円(税込) として、
ランキング表に掲載される形となりました。

↓ クリックしてご覧頂けます。

【出】『地方市場、連続増加』農経新聞・平成29(2017)年6月19日(月)発行・1面

クラカグループでは期首に定めた目標達成に向かって、
グループが一丸となり、日々励んでおります。
その成果がランキングの上でも結果に表れており、大変喜ばしい限りです。

2017年も上半期が終わろうとしております。
常に新しい視野で展開し、来年度も上昇できるよう取り組んでいきたいと思います!

【H29.6.3】山陽新聞に掲載されました

平成29(2017)年5月31日に倉敷青果荷受組合が選定を発表された
経済産業省の「攻めのIT経営中小企業百選」の結果が
平成29(2017)年6月3日発行の山陽新聞に掲載されました。


記事にはこの度岡山県で選定された社名と選定理由の概要が記載されております。
選定理由の詳細は ★こちらのPDF★ をご覧ください!

「攻めのIT経営中小企業百選」は平成29年で100社を迎えたので募集終了になります。
経済産業省の認定としては、倉敷青果荷受組合は 平成23年、平成26年の2度に渡り
「IT経営実践組織」の認定を受けており、今回3度目の認定でした。

現状維持や効率化を目指すだけの「守り」のIT経営に対し、
内外に向けてのIT革新で顧客満足度を向上し業績アップに繋ぐ「攻め」のIT経営。
この認定に過信せず、次なる選定にも加わることができるように
クラカグループは変化を乗り越え競争力を高める攻めのIT経営への挑戦を続けます!

平成29(2017)年4月19日(水)発行の農業共済新聞に、
農林水産省の『平成28年度 強い農業づくり交付金』の補助金を受けて建設した
『集出荷貯蔵施設』に関する記事が一面に大きく掲載されました。

記事の中央の写真は『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』を通じ契約取引を交わす
有限会社エーアンドエス 専務 大平様 と 弊社 カット野菜部 課長の寺田です。
協議会の設立から現在に至るまでの過程、『集出荷貯蔵施設』の利用目的や目標、
キャベツの契約取引の割合・生産の見込みに及ぶ詳細情報が記載されております。

★クリックして、記事の内容をご覧ください。

2017(平成29)年4月6日(木)発行の日本農業新聞に
本年2月15日に完成した集出荷貯蔵施設に関する記事が掲載されました。

『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』で掲げる県産野菜生産利用拡大を目標とし、
農林水産省『平成28年度 強い農業づくり交付金』の補助金を受けて
建設した当施設の今後の用途について、具体的な内容が掲載されております。

↓クリックで拡大表示できます★


弊社では業務・加工用野菜や岡山県産野菜の利用拡大を目標に
青果物卸売市場という中間事業者の視点から、新たな可能性に向けて、
変化することを恐れずに様々な方面でチャレンジしております!

その一貫として、農地所有適格法人『クラカアグリ株式会社』
グループ会社として昨年10月より設立・始動しております。
契約栽培による安定出荷を目指す、クラカアグリの今後の展開にもご注目ください。

岡山県の経済情報誌「週間 Vision岡山 2017 No.1963 3.27号」に
クラカコーポレーションの「ぼっけぇうまい青パパイヤドレッシング」が
掲載されました。



パパイヤといえば南国フルーツのイメージを思い浮かべる方が多いと思いますが、
未完熟のパパイヤは青パパイヤいう野菜として流通しています。
「晴れの国おかやま」と呼ばれる程、日照時間が長く雨天の少ない岡山県の
太陽を沢山浴びることはパパイヤの栽培に大変適しているとされており、
岡山県産パパイヤの生産量は増加しています。
当グループでは野菜としてのパパイヤ・青パパイヤに着目し、
コリコリした触感と南国エスニック風味を掛け合わせ、
「ぼっけぇうまいドレッシング」シリーズの新商品として
製造・販売しております!

記事でも紹介されているように「ぼっけぇうまいドレッシング」は6種類あり、
天満屋ストア系列のスーパーや、インターネット通販
クラカグループのお店「Diamond Pizza&Coffee」でも販売しております。

ぼっけぇうまいけん、いっぺんたべてみられぇ。

岡山県産の野菜を原材料に使用し、心をこめて作っておりますので、
是非是非、ご賞味ください!

岡山県産の野菜を使ったシリーズ「ぼっけぇうまいドレッシング」は
平成29年1月、新作「青パパイヤドレッシング」を加えて再注目されております。

平成29年3月5日(日)付の山陽新聞で早速、
「ぼっけぇうまい 青パパイヤドレッシング」が紹介されました!


岡山県といえば「晴れの国 岡山」と呼ばれるほど、天候に恵まれた温暖な気候です。
太陽光がしっかり降り注ぐ岡山は、青パパイヤの栽培に最適で、
青パパイヤ自体も栄養価・効能から注目されており、生産量が増加しております。

クラカグループでは、
たまねぎ桃太郎トマトしょうがねぎにんじんに加えて
そんな新名産・青パパイヤを原材料としたドレッシングを製品化しました!

ドレッシングに使用の青パパイヤは岡山市南区藤田より調達しております。

山陽新聞に紹介された記事では、その価格・特徴・味わいについて記載されています。
記事をご覧になって「気になる!」と思われましたら、
店頭で、「Diamond Pizza&Coffee」で、インターネット通販で、
是非手にとってみてください。

>>原材料の調達先・新見アグロ様のWEBサイトへジャンプ<<

2月15日(水)の中国新聞のコラム「農と企業」内に
クラカグループの農業参入と
岡山産野菜を使用した加工・業務用野菜の供給への取り組みが掲載されました。

記事の副題は「本業に生かす」。
中国地方での農業分野での新たな取り組みが紹介されるコラムの中で、
今回は「本業に生かす」ことができている企業として、弊社が紹介されております。

↓クリックして大きい記事でご覧ください!


クラカグループでは、H28年10月、農地所有適格法人クラカアグリ株式会社を設立し、
総社市清音三因の圃場にて、キャベツ・青葱・レタスの栽培計画を始動しています。
クラカアグリは倉敷青果荷受組合と契約栽培することで、
岡山県産野菜の加工・業務用野菜の供給不足を解消し、
本業での安全・安心・安定供給を目指して参ります。

クラカアグリのページもご覧ください♪

本日2月20日付の農経新聞に、農地所有適格法人「クラカアグリ株式会社」について、
2月15日に完成した「集出荷貯蔵施設」についての記事が大きく掲載されております。


↑クリックしてご覧ください。

集出荷貯蔵施設については、完成後の社内竣工検査についてのブログをご覧ください!


2月19日(日)、クラカアグリでは総社市清音三因の圃場に青ネギを定植しました。



気候は暖かくお天気も良く、絶好の農作業日和でした。

青ネギは定植から収穫までは3~4ヶ月から最短で45日、
周年栽培できる野菜のため、定植と収穫を年中繰り返していきます。
水はけの良い土壌で丁寧に、品質のよい青ネギを栽培し、
5月末にはカット野菜としてご家庭でも召し上がっていただける日が来ます。

キャベツやレタスの情報も順次お伝えしていきます!ご期待あれ、です。

2017年2月7日、弊社の取り組みが食品市場新聞に掲載されました。

食品市場新聞には2017年2月15日に完成する集出荷貯蔵施設建設の背景や目的に、
2016年10月設立、農地所有適格法人(農業生産法人)「クラカアグリ株式会社」の
農産物の生産や利用の計画についてを織り交ぜた、
岡山県産の加工・業務用野菜の集荷強化の記事が掲載されております。


↑クリックすると大きい記事でご覧いただけます。

2016年度農林水産省『強い農業作り交付金』の補助金を受けて建設中の
集出荷貯蔵施設は完成を間近に控え、新聞に度々取り上げられております。

【H29.1.29】山陽新聞に掲載されました!
【H29.1.19】日本経済新聞に掲載されました!

集出荷貯蔵施設建設の目的は岡山県産の加工・業務用野菜の増産であり、
集荷し貯蔵する施設を整えるとほぼ同時期に、クラカアグリが始動したのも、
農作業の機械化により県内の耕作放棄地の解消を図る、
自らがモデル農場となり県産野菜の増産の事例を作り生産指導にあたる、
クラカアグリから契約出荷することで集荷強化に確実に繋げていく、
まさに複合的な成果を産み出す事業展開なのです。

そんなクラカアグリの看板を総社市清音三因の耕作地に設置しました!



圃場で見かけましたらいつでも声をかけてください。


加工・業務用野菜への取り組みをもっと知りたい!という方は下のPDFもご覧下さい。
【PDF】加工・業務用国産野菜 生産利用拡大に向けて

2017年1月29日付の山陽新聞朝刊に
弊社の岡山県産加工・業務用野菜の増産への取組みが掲載されました。

記事のなかでは、本稼働間近の敷地内に建設した「集出荷貯蔵庫」の詳細をはじめとして、
昨年10月設立の農地所有適格法人(農業生産法人)「クラカアグリ株式会社」の耕作情報など、
取組みに関連した新しい情報、そしてその目的を具体的に紹介してもらっています。



 ↑クリックすると拡大してご覧いただけます★

この岡山県産加工・業務用野菜の増産に関しては、
1月19日には日本経済新聞にも掲載されたばかりで、
多くの注目・関心を集め、各所から大変期待の高まっている取組みです。

目標の2年後取扱量2倍を達成に向けて、今後も躍進していきます!



◆◇◆ クラカアグリよりお知らせ ◆◇◆

ここで農地所有適格法人(農業生産法人)「クラカアグリ株式会社」からお知らせがあります。

クラカアグリでは、現在、総社市清音三因地区周辺で農地を貸していただける方を募集しています。

眠らせている農地の有効活用をお考えの方は是非ご連絡ください。

ご連絡は 090-7699-8449(クラカアグリ株式会社:牛丸) まで!

よろしくお願い致します。