クラカグループ(倉敷青果荷受組合)





カット野菜部に関する記事

2018(平成30)年3月15日(木)、東京国際フォーラムにて開催された
「第30回国産野菜の契約取引マッチング・フェア」での、
15分間の企業プレゼンテーションに参加し、
弊社カット野菜部課長寺田より、クラカグループの企業説明をさせて頂きました。

詳細は、動画でご確認頂けます!

☆第30回国産野菜の契約取引マッチング・フェアin東京 プレゼンテーション☆


15分という制限時間ぴったりで、キーワードを確実に伝えております!

今回の展示会では、
展示ブースも展開しております。
(↓下記リンクよりご確認頂けます。)
【H29.3.15】第30回国産野菜の契約取引マッチング・フェア


2018(平成30)年3月15日(木)、東京国際フォーラムにて開催された
「第30回国産野菜の契約取引マッチング・フェア」に、
倉敷青果荷受組合 カット野菜部の営業・仕入メンバーが参加致しました。



今回のコンセプトは、
食の外部化が進んでいる中で、加工・業務用向け国産野菜の産地と実需者を繋ぐ、
といった内容です。

既存の得意先様や仕入先様へ商品のアピールや、
新たな企業様との巡りあいも多々ありました。

また、今回15分間のプレゼンテーションを、
カット野菜部の課長 寺田よりさせて頂きました。
プレゼンテーションの様子は、
下記のリンクより動画で見る事が出来ます。
【H29.3.15】国産野菜の契約取引マッチング・フェア 企業説明動画公開中

今後も継続した取引拡大、
そして、新規取引に繋げていけるように、
カット野菜部の営業・仕入メンバーで対応を行って参ります。

今回弊社ブースに足を運んで頂いた皆様、ありがとうございました!

2018(平成30)年2月25日、『タウン情報おかやま 3月号』に掲載されました。
『岡山で輝くぼっけえカンパニー』の企画で
『クラカグループ』がP144~145の見開き1ページで大きく紹介されています。

「『食』と『農』をテーマに新しいビジネスに挑戦。ぼっけぇなあ!」と
倉敷青果荷受組合のカット野菜部とクラカアグリがピックアップされています!

●クリックしてご覧ください●



<<掲載記事のキーワード>>
★クラカアグリ ー 『儲かる農業のモデル農場』
★カット野菜部 ー 『攻めのIT経営中小企業百選』
★蔬菜部    ー 『産地と売り場をつなぐ架け橋』

クラカグループの企業理念『新規開拓』。
それは販路や取引に関してだけでなく、グループ内の業務全てに共通の理念です。
数々の『新規開拓』を行い成長してきた企業だということがよくわかる、
とても読みやすい記事に仕上がっています。

就職活動で『クラカグループってどんな企業?』と調べている学生さんや
お取引先さまや関係者の皆さま、展示会で出会った企業の方々、
そしてタウン情報おかやま読者の皆さまに、広く読んでもらいたいと思います!

2018(平成30)年2月21・22日、『アグリフードEXPO大阪2018』に出展しました!
日本政策金融公庫 主催で『国産』にこだわった農産物で販路拡大を目指す、
『農業者』『加工業者』『バイヤー』を繋ぐ全国規模の展示商談会でした。

今回は 倉敷青果荷受組合 カット野菜部 の営業担当メンバーだけでなく、
仕入担当者や営業アシスタントの女性社員も駆けつけ、ブースに華を添えました。



それぞれの担当の知識を活かして、クラカグループの最新の取り組みの紹介、
仕入における工夫、多岐に渡る商材の説明など、幅拾い商談を行いました。



アグリフードEXPO大阪のテーマは「『国産』にこだわり農と食をつなぎます」。
『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』を立上げ、
『倉敷青果荷受組合』『クラカアグリ株式会社』で中核を務める当グループには
絶好のアピールの場であり、大変実りのある展示商談会になりました!

若手社員もベテラン社員に続いてどんどん活躍の場を広げています。
今回の展示会での経験を活かして、エネルギッシュな活躍ぶりを期待しています!

2018(平成30)年2月14・15・16日の三日間、千葉県の幕張メッセで開催された
『スーパーマーケットトレードショー2018』に出展しました!
『FOOD TABLE IN JAPAN 2018』の1つでこの展示会を筆頭に、
フードビジネスに関する4つの専門展が幕張メッセ全館で合同開催されました。



クラカグループを代表して 倉敷青果荷受組合 カット野菜部 の営業担当達が臨み
岡山県の地方・地域産品エリアにブースを構え、ご来場者にアピールしました。
営業担当も桃太郎カラーに染まり、ピンクの法被を着てブースに登場。
安全・安心なカット野菜の商品を中心に商談を行いました。



気合いたっぷりに臨んだこのビッグな展示会。
出会った皆さまに良いご提案と安定供給ができるよう、全力を注いでいきます!

2018(平成30)年2月20日、
岡山県主催の『企業の農業参入セミナー』で事例発表しました!

メルパルクOKAYAMAの1階広間にて、
倉敷青果荷受組合 理事長 冨本 が 30分間
「水田転作・裏作を利用した加工・業務用野菜の生産と加工」と題して講演しました。



クラカグループでは加工・業務用野菜の需要増大に対応するため、
2015年に『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』を立ち上げました。
2016年10月にグループ自ら農業参入し
農地所有適格法人『クラカアグリ株式会社』を設立し、協議会に加入。
現在は倉敷青果荷受組合と協議会生産者(クラカアグリ含む)とで契約取引を行い、
加工・業務用野菜の安定供給できる体制を構築中です。

今回、セミナーでは農業参入までの経緯だけでなく、経営者の立場から
★農地の確保
★人材の確保
★資金の確保
などの課題とそれに対しての取組みを発表しました。

セミナーのテーマ『~晴れの国・おかやまで農業を始めませんか~』に沿って
ご出席者の皆様に大変関心深く聞いて頂けたことと思います!

取組みについて、詳しくはこちらからどうぞ→「クラカアグリ株式会社 事業概要」

2018(平成30)年2月20日(火)発行の食品市場新聞の一面に掲載されました!
見出しは 倉敷青果荷受組合『岡山県内の調達を強化』で
農産物処理加工施設(新カット野菜工場)の完成について紹介されています。

●クリックして拡大表示します●


クラカグループでは加工・業務用野菜の需要増大に対応するため、
2015年に『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』を立ち上げました。
生産者・加工業者・実需者と協議の場を設け、 岡山県産野菜生産拡大を目指し取り組んでいます。

協議会では2019年度に向けて、カット野菜の原材料に使用する 岡⼭県産キャベツ・⻘ネギ・レタス 約1,000トンの生産拡大を目標にしています。
しかし従来の工場だけでは手狭になってきたため、カット野菜新工場として、
今回紹介された農産物処理加工施設を市場敷地内に建設しました。

工場新設に至った概要を上に紹介しましたが
食品市場新聞には詳細がもっとよくわかる記事で掲載されています。
是非ご覧ください!

2018(平成30)年2月18日(日)発行の山陽新聞の日刊に
クラカアグリの取組みについての記事が掲載されました!

●クリックして拡大表示します●


2016(平成28)年10月に設立した
クラカグループの農地所有適格法人『クラカアグリ株式会社』は
高齢化などにより作付けできなくなった遊休農地・水田を賃借し、
排水対策を施し、野菜の生産に適した農地に再生させ、
現在も圃場を拡大しています。
倉敷青果荷受組合とは契約取引にて
カット野菜の原材料となるキャベツ・青ネギ・レタスを出荷し
価格変動の激しい青果物業界でも
カット野菜を安定供給できる仕組み作りの真っ最中です。

そんなクラカアグリの取組みについて、
 ★収穫量を高めるための具体的な計画
 ★原材料増産に対応する倉敷青果の製造能力の強化
などなど、大変分かりやすく掲載されておりましたので
是非上の記事をクリックして内容をご覧ください!

2018(平成30)年2月1日、岡山市のコンベックス岡山にて
日本アクセス「中四国エリア2018年春季展示商談会」が開催され、
倉敷青果荷受組合からもカット野菜部の商材を展示し、出展して参りました!
自社ブースにて、商品全般の展示を行い
約1,500名のご来場者の皆様の中からも沢山の方々にブースをご覧頂きました。

また、今回は自社のブースだけでなく、
カット野菜の展示コーナー、小分け野菜の展示コーナーにも
倉敷青果荷受組合の一画を設けさせてもらい、
分類別にバイヤーの皆様に商品を手に取って頂きアピールが出来ました!



日本アクセス「中四国エリア展示商談会」には毎年出展しておりますが、
大変趣向が凝らされていて、毎回新たな発見や出会いが沢山あります!
安全・安心なお野菜、カット野菜を提供するグループとして
クラカグループを更に多くの方々に知ってもらう好機となったので
良い商談に繋げ、パワーアップして次年度も出展したいと思います!

2018(平成30)年2月13日、倉敷青果荷受組合3F大会議室にて
日本政策金融公庫 の職員の皆様の勉強会、現地見学会が開催されました。



平成29年2月完成 岡山県産加工用キャベツの貯蔵庫『集出荷貯蔵施設』、
平成30年2月完成 カット野菜工場『農産物処理加工施設』は
農林水産省の平成28年度・29年度『強い農業づくり交付金』の補助金と
日本政策金融公庫の農林水産事業のご融資を活用し
岡山県産野菜の増産を目的として倉敷青果荷受組合敷地内に新設した施設です。

今回はその両施設の視察して頂き、
新施設をうまく活用し、増大する加工・業務用野菜の需要に応えていく為に
『岡山県産野菜生産・利用拡大協議会』メンバーと共に
クラカアグリ株式会社、倉敷青果荷受組合 が行なっている取組みを
倉敷青果荷受組合 理事長 冨本より スクリーンを通し事例発表させて頂きました。

大変熱心にご拝聴頂き有難うございました。
公庫職員の皆様の情報として、十分に活用して頂ければ幸いです!