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マスク着用ルール変更のお知らせ

日本国政府により、新型コロナウイルス感染症対策としてのマスク着用の考え方が見直されたことを受け、クラカグループでも2023(令和5)年3月13日(月)より感染症対策に関するルールを以下のように改定しております。

 

● 従業員のマスク着用は各々の判断に委ねております。

● 来社される皆様についても、マスクの着用は各々のご判断に委ねます。

玄関での検温(37.5℃以上ある方のご来社はご遠慮いただきます)及び、アルコール消毒につきましては継続して取り組んで参ります。

 

 

 

その他、室内の定期的な換気、共用物のアルコール消毒、商談スペースのアルコールやアクリルパーテーションの設置なども継続し、感染予防対策を徹底して参ります。

 

なお、その他の感染拡大予防措置として、引き続き以下の対応をしてまいります。

 

■  カット野菜工場内・集出荷貯蔵施設内・社内での感染予防・管理体制

1.海外渡航の自粛。

2.従業員海外帰国者は14日間の自宅待機、検査による陰性が確認でき次第従事。

3.工場内での15分に1回の手洗い及びアルコールの噴霧(工場内では各個人アルコールボトルを携帯、各個人毎に使用しているかチェック。

4.衛生当番が工場内巡回。巡回時にアルコール使用及び手洗いを行っているかのチェックを行っています。

5.工場従事者出勤時の検温を義務として行っています。厚生労働省が提示する「37.5度以上」の発熱者は工場入場(原体選別作業場)への入場を停止。

6.手洗い、うがいの励行、マスクの着用。

7.人混みを避けるなど不要・不急の外出を自粛し、不特定多数との接触を抑止する。

8.その他、社員自らによる自己管理・自己防衛。

 

 

 

ご理解とご協力の程、よろしくお願いいたします。