食品市場新聞へ掲載「FABEX関西2021 業務用の食品が集結」
2021年(令和3年)10月18日(月)発行の食品市場新聞にて、インテックス大阪で開催された「FABEX関西2021」に関する記事が掲載され、その中でクラカコーポレーション(倉敷青果荷受組合)が紹介されました。
関西最大級の業務用食品見本市への出展
2021年10月13日(水)から15日(金)の3日間、インテックス大阪で開催された「FABEX関西2021」に、当グループのカット野菜部が出展いたしました。
本展示会は、関西最大級の業務用食品・食材の総合見本市です。徹底した感染症対策ガイドラインのもとで284社が出展し、3日間で約2万4,000人の来場者が訪れる活気ある展示会となりました。

ニーズに合わせたカット野菜製品の提案
展示ブースでは、コロナ禍の巣ごもり需要でさらに販売シェアが拡大したコンシューマーパックサラダや、飲食店向けの柔軟な対応力で好評をいただいている業務用カット野菜を紹介いたしました。
家庭用の需要が高まるパックサラダに加え、飲食店の営業再開を見据えた柔軟なカスタマイズ対応をアピールする、絶好の機会となりました。

クラカグループは、これからも変化するライフスタイルや市場のニーズをいち早く捉え、皆様の食卓に安全・安心で便利なカット野菜をお届けできるよう努めてまいります。




