日本アクセス「春季フードコンベンション2020」に出展
2020年(令和2)1月16日(木)~17日(金)の2日間、インテックス大阪で開催された日本アクセス主催の展示会「春季フードコンベンション2020」に出展いたしました!

「進化・創造」をテーマに、次世代の食を提案
今回の展示会は「New ACCESS Way2020 ~進化・創造~」をテーマに掲げ、出展企業526社、来場者数約6,000人を数える非常に大規模な開催となりました。
会場内は大変な熱気に包まれており、当社のブースにも数多くの量販店ご担当者様がお立ち寄りくださいました。現場の最前線に立つ皆様と、今後の市場動向やニーズについて多角的な意見交換ができたことは、私たちにとっても大きな収穫となりました。

カット野菜の可能性を多角的にアピール
ブースでは、手軽さが人気の「カップサラダ」をはじめ、定番の「袋サラダ」、そして惣菜や外食産業を支える「業務用のカット野菜」を展示し、倉敷青果荷受組合の確かな品質をアピールいたしました。
この展示会でいただいた数々のご縁を大切にし、出会ったお客様一人ひとりに対してメリットのある最適なご提案ができるよう、引き続きクラカグループ一丸となって取り組んでまいります。




