農経新聞にて「攻めのIT経営中小企業百選」選出が紹介されました
2017年(平成29年)6月26日(月)発行の農経新聞にて、「経済産業省『攻めのIT経営中小企業百選』に倉敷青果荷受組合が選出」という見出しで、当組合の取り組みが大きく紹介されました。
成長の原動力としてのIT活用
同紙の「全国地方卸売市場等青果卸取扱高調査(2017年6月19日発表)」によると、当組合の2016年度取引高は130億9千万円(前年度比110.4%)を記録し、全国19位となりました。
この成長を支える原動力として、経済産業省より「攻めのIT経営中小企業百選」に選出された当組合のIT活用事例が詳しく解説されています。
戦略的なIT投資と今後の展望
社内の業務効率化はもちろんのこと、顧客への付加価値向上や取引拡大に直結する「攻めのIT化」こそが、競争力を高める鍵となります。現状維持に留まることなく、市場環境の変化に柔軟に対応できる戦略的なIT投資を今後も継続してまいります。
当組合のIT活用がもたらす革新的な青果流通の仕組みにご期待ください。




